このコースは一般社員向けです。本研修では、情報セキュリティ対策を行わないリスクや、情報セキュリティを突破される可能性のある原因を解説します。また、インシデントが発生した際の対応方法を学びます。
OSとソフトウェアのアップデートやウイルス対策ソフトの導入などIT機器のスタンダードな使い方を解説します。
電子メールを利用する際のリスクと対策を解説します。
ウイルスが仕込まれているメールを開けてしまうことで、会社でウイルスが広がってしまいます。これを防ぐためにはどうするかを解説します。
オンラインストレージを使うべきか、使用する場合はどんな情報なら保存してもいいのかなど、オンラインストレージの使用方法を明確にする必要があります。
従業員の個人の端末を使用することは、情報漏洩のリスクにつながります。どのような使用をしてもよいのか慎重な判断が必要になります。
テレワークで起きた、不正アクセスの事案を紹介します。
クラウドサービスを利用することは、社内のネットワークの外に情報を持ち出すことになります。安易に使用せず会社のルールに従って使用しましょう。
クラウドサービスへの不正アクセスの検出の困難性クラウドサービスを使用した際に起きた、不正アクセスの事案を紹介します。
不正アクセスやそれに伴う情報漏洩等の事態が起きた時、どう対応すればいいかを解説します。
漏洩事故が起きてしまった場合、被害が大きくならないようにすることが重要です。本動画では被害拡大を最小限に留めるポイントを学んでいきます。