情報セキュリティ基礎コース②IT機器利用、インシデント対応

10コンテンツ合計 約38分テストあり 10

このコースは一般社員向けです。本研修では、情報セキュリティ対策を行わないリスクや、情報セキュリティを突破される可能性のある原因を解説します。また、インシデントが発生した際の対応方法を学びます。

このコースのコンテンツ

並び順はBeatbanと同じです
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    IT機器利用 (1)OSとソフトウェアのアップデート(2)ウイルス対策ソフトの導入

    6分23秒動画テストあり

    OSとソフトウェアのアップデートやウイルス対策ソフトの導入などIT機器のスタンダードな使い方を解説します。

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    IT機器利用 (3-1)電子メールの利用

    3分36秒動画テストあり

    電子メールを利用する際のリスクと対策を解説します。

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    IT機器利用 (3-2)Emotet感染拡大の流れ

    2分49秒動画テストあり

    ウイルスが仕込まれているメールを開けてしまうことで、会社でウイルスが広がってしまいます。これを防ぐためにはどうするかを解説します。

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    IT機器利用 (4)インターネットの利用

    5分39秒動画テストあり

    オンラインストレージを使うべきか、使用する場合はどんな情報なら保存してもいいのかなど、オンラインストレージの使用方法を明確にする必要があります。

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    IT機器利用 (5-1)BYOD(私的情報機器の利用)

    3分52秒動画テストあり

    従業員の個人の端末を使用することは、情報漏洩のリスクにつながります。どのような使用をしてもよいのか慎重な判断が必要になります。

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    IT機器利用 (5-2)テレワークによる新たなリスク

    2分56秒動画テストあり

    テレワークで起きた、不正アクセスの事案を紹介します。

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    IT機器利用 (6-1)クラウドサービスの利用

    1分43秒動画テストあり

    クラウドサービスを利用することは、社内のネットワークの外に情報を持ち出すことになります。安易に使用せず会社のルールに従って使用しましょう。

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    IT機器利用 (6-2)クラウドサービスへの不正アクセスの検出の困難性

    3分38秒動画テストあり

    クラウドサービスへの不正アクセスの検出の困難性クラウドサービスを使用した際に起きた、不正アクセスの事案を紹介します。

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    インシデント対応 インシデント対応①

    3分25秒動画テストあり

    不正アクセスやそれに伴う情報漏洩等の事態が起きた時、どう対応すればいいかを解説します。

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    インシデント対応 インシデント対応②

    4分6秒動画テストあり

    漏洩事故が起きてしまった場合、被害が大きくならないようにすることが重要です。本動画では被害拡大を最小限に留めるポイントを学んでいきます。

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